受験に失敗するたび夫からひどく責められていた息子を不憫に思い、夫には內緒で過保護なほどに甘やかしていたゆき。いつしか彼の性慾処理さえするようになっていた。性慾を持てあます息子は毎日のように、ゆきのカラダを求めてくる。とうとうゆきは、合格したらセックスをしてもいいと約束してしまい。夫に奉仕中、ドアの向こうから息子の視線を感じて、止めるどころか、見せつぐるどころか、見せつけるとぶ
評論